2014年03月11日

ボモまで・・・!!! - Bomoh、マレー語で祈祷師・呪医などの意

MH370が行方不明、しかも手がかりが全くないという状態で、とうとうボモまで投入のマレーシア。

ボモとは?こちらのサイトに詳しく書いてありましたので宜しければご覧下さい。

2日後にまたKLIAに戻ってきて続きをするという話なんですが、ということはこの時までに見つかる可能性はないということ?捜索範囲をマレー半島西側にまで広げているそうですが、本当に一体この航空機はどこに行ってしまったんでしょう?

このボモ曰く、飛行機は空か海の中にいるんだそうです。燃料が切れているので空はありえません。とすればやはり海中なのか。レーダーから消えたのが離陸後1時間くらいだということですから、その頃の位置だと近くに陸はありませんしね。パハン州の山の中に不時着とかってありえませんかねぇ・・・。

The mystery surrounding the missing Malaysia Airlines flight MH370 has captured the attention of a well-known “bomoh”, Ibrahim Mat Zin.

Ibrahim, who is known as Raja Bomoh Sedunia Nujum VIP, arrived at the Kuala Lumpur International Airport (KLIA) today, claiming to be invited by one of the country's top leaders, to help locate the missing plane using a spiritual method and prayer.

"We use fish trap hook and a bamboo binoculars to look and ask for the victims to be found as soon as possible," he said.

He was seen to have performed a prayer at the KLIA entrance.

"During my prayer, my eyes hurt and my vision turned black. I think the plane is still in the air or has crashed into the sea.

"I will come back here (to KLIA) in another two days after performing my prayers and I will bring something," he said.

Ibrahim also called on all quarters to pray for the safety those on board the missing flight.

The Raja Bomoh, who has 50 years of experience, became popular after offering his service to search for victims in several major cases, including in the Highland Tower tragedy, Kuala Dipang flood and the Mona Fendy murder case. – Bernama, March 10, 2014.

『見当たらないマレーシア航空会社飛行MH370を包むミステリーは、有名な「医療師」、イブラヒム・マットZinの注意を引きました。
イブラヒム(この人はラージャ医療師Sedunia Nujum VIPとして知られている)は、精神的な方法および祈願を使用して、見当たらない飛行機を見つけるのを支援するために国のトップのリーダーのうちの1人によって招待されることを主張して、今日、クアラルンプール国際空港(KLIA)に着きました。
「私たちは筌ホックおよび竹を使用します、できるだけ早く見つかる犠牲者を捜し尋ねる双眼鏡。」彼は言いました。
彼は、KLIA入口で祈願を行なったのを見られました。
「私の祈願中に、私の目は痛みます。また、私のビジョンは黒くなりました。
私は、飛行機はまだ空気中にあるか海に墜落した、と思います。
「私は、私の祈願を行なった後にさらに2日でここに(KLIAに)戻りましょう。また、私は何かをもたらしましょう」と彼が言いました。
イブラヒムは、さらに安全性のために見当たらない便に搭載されたものを祈るようにすべての地域に要求しました。
ラージャ医療師(この人は50の経験年数をしている)は、高地タワーの悲劇、Kuala Dipang洪水およびモナFendy殺人事件に含むいくつかの主な場合での犠牲を探索する彼のサービスを提供した後にポピュラーになりました。
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ベルナマ、2014年3月10日。(エキサイト翻訳)』

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posted by りか at 02:51 | Comment(0) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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