2015年12月18日

料金比較がラク!Airpaz

Airpazに限らず、Skyscannerなどでも、その日飛んでいるフライトの出発到着時間や料金がひと目で分かるのでとても便利だと思います。

これだとAir Asiaのサイトを開いて、その後Malindo Airのサイトを開いて、それからFireflyのサイトを開いて、・・・なんてやる必要がなく、ついついいつものくせでAir Asiaがどこよりも安いという先入観からAir Asiaを予約してしまいがちな私ですが、上記のサイトを使うと意外にAir Asiaより安く、時間帯も悪くないフライトがあるのに気づきます。

でも私の使い方は・・・あくまでも料金比較だけ。
昨日のこのくらいの時間に二つ予約を入れたんですが、AirpazのサイトからだとGST?が料金全体に加算された額が表示されたのに、Malindo Airで全く同じフライトを予約しても加算はありませんでした。(GSTだとしたらおかしな話です。GSTと表示があった気がしますが・・・。)
旅行会社や航空会社のカウンターに行くと人件費みたいな感じでRM20とか取られますけど、それと同じことなのかもしれません。

Air Asiaばかり乗っていてたまにMalindo Airに乗ると前の席との幅が広くて「おおお〜」となったり(笑)頼みもしないのに飲み物が出てきたり(しかも無料で。笑)気分がいいです。笑 今回二回ともボーイング737-800なので両側二席ずつのちっちゃいMalindo Airの飛行機ではありません。ビジネスクラスまである飛行機。前回乗った時はそれぞれのシートにスクリーンがありました・・・クアラルンプールからペナンへのフライトで何か観ようともしなかったので使えたのかどうか分かりませんが。笑

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posted by りか at 02:37 | Comment(0) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月20日

Pudurayaバスターミナル閉鎖

今、プドゥバスターミナルでペナンに帰るバスを待っているところなんですが、チケットカウンターの顔馴染みのオネエチャンに、11月1日からこのターミナルは閉鎖になると言われました。せっかく改装したのに。
それ以降はBTS(Bandar Tasik Selatan)かJalan Dutaバスターミナル発着になるそうです。
ペナンから(地方から)KLに来る場合はどこに停まるんだろう???そっちのほうが重要かも。

追記:(11月14日)11月1日のペナン・コムタ発の夜行バスに乗りました。Pudurayaに行かなくなった初日です。到着はKL Sentral又はTBS(Bandar Tasik Selatanの略でBTSだと思っていましたが、TBSと呼んでいるようです。TはTerminalかしら?)とのことで、Jalan Dutaはリクエストすれば近くで停まってくれるようでした。そのうちKL Sentralにも停まらなくなるだろうと言っていましたが、まぁ空港へKLIA Transitで行く人には支障ないですね、Bandar Tasik Selatanからも乗れますから。

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posted by りか at 22:03 | Comment(2) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月05日

重たい荷物や嵩張る荷物を持った人には有難いフリーシャトルサービス

何としても昨日はペナンへ戻ってきたかった私。
友人がKL Sentralまで送ってくれて、「ここからでもペナン行き長距離バス乗れるよ」と言うので(確かに私も長距離バスの発着所になっていることは知っていました)KL Sentral発のペナン行きを調べることにしたんですが、恐ろしいことにインフォメーションセンターの人以外、皆教えてくれることがバラバラ。KTMのチケット窓口では「地下一階のエアアジアのバス発着所と同じところから」と言われ、行ってみると二階だと言う。二階に行ってみるも何だかおかしいとそこにいたガードに訊くとまた地下一階だと言う。地下一階はもう見たのでじゃあ一階に行ってみようと考え、ようやくインフォメーションセンターが眼に入ってきた。そしてカウンターを探し当てるも、VIPバスらしくRM70を超えるというので断念。というか、軽食や飲み物が出るらしいけれど違いはそれだけ。それだけの違いのためにRM30もプラスするなんてやってらんない!

ちなみにバスはNICEバスというVIPバス。チケットカウンターは構内のメイバンク近くにありました。

というわけでプドゥラヤバスターミナルへ。いつものカウンター、いつもの料金でバタワースまでのチケットを購入。4時発でバタワースに着いたのは確か8時半頃だったと思います。

いつものようにスーツケースをかかえて線路の上を通る陸橋を渡ろうとしていたんですが、フェリー乗り場までのフリーシャトルバスが15分に一本あるというので、勧められたこともあり、試しに乗ってみようということになりました。今までそんなサービスがなかったので、陸橋の上り下りもその後少し歩くことも普通にしてきたことだったし大して苦にならないんですが、人間って楽なほうへ楽なほうへなびく生き物なんですね。誘惑(?)に負けました。(笑)

結果ですが、持ち上げて階段を上り下りできるくらいの荷物しかない場合には徒歩で行くほうが良いかもしれません。特にピークタイムの前や後ではフェリーの運行本数が変わってきてしまいます。私がフェリー乗り場を目指していた時間帯には1時間に2往復しかしておらず、シャトルバスを降りてフェリーの料金を支払い、次のフェリーを待っていた時間が30分に限りなく近い時間でしたので、私がシャトルバスを待っていなければきっと乗れたであろうフェリーは既に出発した後だったということになります。

でも、時間を気にしなければこれはとても良いサービスだと思います。
出発はKTMバタワース駅の正面です。
送ってもらえるのはフェリーチケット売り場の裏側まで。細い隙間をくぐり抜けるとそこはフェリー用に大きな額を小さなコインへ替えるカウンター。RM1.20を支払って入場。

繰り返しますが、時間が気にならない人、荷物を多く持っている人には朗報です。

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posted by りか at 02:47 | Comment(0) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Rapid Penang Route 102 : The latest time table

102が5台のバスを使っていたのは過去のことで、今では7台に増便され、運行間隔も以前より狭まっています。

Teluk Bahangの始発が6時になったことで助かる人、かなり多いと思います。フリースクールに通う子達、そして8時40分発のエアアジアに乗る人達などなど。私も以前までの6時15分発では8時40分発のエアアジアにはギリギリでしか乗れないことが多く、いつもヤキモキしながらバスに乗っていたものでした。

運転手さんに102の時刻表を頂きましたのでここで皆さんとシェアします。

テロッバハン発
6:00
6:40
7:20
8:00
8:45
9:25
10:10
10:45
11:25
12:05
12:45
13:25
14:05
14:45
15:30
16:15
17:30
18:30
19:30
20:30
21:20
22:15
23:00

エアポート発
6:00
6:40
7:20
8:00
8:30
9:10
9:50
10:30
11:10
11:50
12:30
13:10
13:50
14:30
15:10
15:50
16:50
17:50
18:50
19:50
20:50
21:40
22:30
23:15

おまけでテロッバハン発バリックプラウ行き(501)
テロッバハン発
7:50
10:30
13:10
15:50
18:30

1台のバスが行き来しています。フルーツファームへバスで行く場合にはこのバスを利用します。

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posted by りか at 01:53 | Comment(0) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月18日

MyTeksiのお得な利用方法

たいがいの方はMyTeksiというアプリのことをご存知かと思います。iOSやAndroidで利用可能なこのアプリ、私もよくお世話になっています。

使い方は多くの方が書いておられるので割愛します。今日私が書くのは、Promo Codeという割引を受けられるコードをあらかじめ検索しておいて予約時に入力するといいですよ。ということ。

例えばですが、下のスクリーンショットのようなメールが送られてきたことがありました。
11149041_10203781518362458_2075440929_n.jpg
先月31日まで利用可能だったのですが、1回のタクシー利用につきRM10の割引があるというもの。もちろんこのPromo Code「CIMB10」を予約時に入力しなければ割引は受けられません。

これはメールでコードが送られてきた例ですが、グーグルなどで「My Teksi Promo Code」などと入れて検索するとフリーで利用できるコードが転がっていることがあります。

例えばこれ。↓
11156892_10203781552323307_1227812518_n.jpg

上も下も期限内にRM10の割引が3回まで受けられるというものですが、私が今まで目にしたものには他にRM15、RM5、RM2の割引コードもありました。また、上のコードは実際に私も2度利用させてもらいました。(ちゃんと使えました。)下のコードは使えなかったという投書がいくつか載っていましたので、そういうこともあるのかな?と思います。そういう時は他にも転がっているはずのコードを探して利用してみて下さい。もしかしたら、このプロモコードは「first three ride」=今までにMyTeksiを利用したことのない人(今まで使用していたスマホとは違うものから別の電話番号やメールアドレスを登録してなら使えると思いますが)用なのかもしれませんね。first three rideって曖昧な気がしないでもないですが・・・。だから使えなかったという投書があったのかも。

先月からタクシー料金が値上がりしていて、ブキッビンタンからプトラジャヤへ行くのにもメーターだと今までよりRM15くらい値上がりしてしまっています。そういう時に少しでも割引が効くと私としてはとてもありがたいです。

なお、タクシー料金が割引される料金(CIMB10の場合はRM10)に満たない場合はそのタクシーは無料で利用できるとのことです。何だか申し訳ないですが、まぁこれもサービスということなので、喜んで使わせて頂きますということで良いんじゃないでしょうか。

(追記 4月20日)
さっきFacebookでペナンの割引クーポンを見つけたので併せて載せておきます。
今月末までRM8/1Ride割引だそうです。
クーポンコードはFEELGOODAPR。↓
11149393_808052149283710_4430735224554664597_n.jpg
でもコメント欄見たらペナンは問題ありみたいですね・・・プロモのせいでタクシーが予約できないですって。RM8はドライバーが被害を蒙るわけではないはずなんですが・・・。少なくともKLはそうです。まぁペナンは総じて悪い意味で異色ですから、ドライバーがこんなでも仕方ないですかね・・・。

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posted by りか at 03:02 | Comment(3) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月26日

GOKL 4路線になって早2ヶ月。

GOKL-CityBus-Route-Map-01-May-2014.jpg

先月から新たに加わったレッドラインとブルーライン。上手く乗り継ぐととっても便利に、無料であちこち行けてしまいます。
以前のGreen LineはJalan Imbiを通りTimes Square脇を通っていましたが、ここ1年の間にルートの変更があり、Bukit Bintangと名のついたバス停だけではなくStarhill GalleryやPavilionの名のついたバス停がインターチェンジとなって乗換えがしやすくなりました。その分、Times Squareは行き辛くなってしまいましたが、朝夕のリッツカールトン前の道路(多分Jalan Imbi)の混み方を見ると、あんなところを市バスが通るなんて邪道だとさえ思っていましたので妥当な判断かと思います。
Muzium NegaraやMasjid Negaraなどの観光客が行きそうなところも網羅しだしたのは良いですね。GOKLができるまでは確か行くのに結構大変だったと思います。バスに乗るにも分かりづらいですしね。

でも、便利なのは良いですが、重複するかもしれませんが朝夕のラッシュ時は利用を避けるほうが無難です。街中でもあちこちが渋滞ですから所要時間を優先して考える場合にはGOKLはラッシュしている方向を把握してから乗るべきです。
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posted by りか at 04:37 | Comment(0) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月11日

新たな事実が公表される - 続報・MH370行方不明

@かなり早い段階でマレーシア半島東海岸を捜索するとともにマラッカ海峡を捜索しているという話が出ていたが、ここにきてレーダー上からMH370便が消えたのはやはり当初言われていた午前2:40(離陸から2時間経っていたのでなぜ海の上を探しているの?2時間後だったら陸上を飛行しているんじゃないの?と数日前に書いたのはそのため)但しどの地点でというとPulau Perak沖らしい。Perakという名前から当然Perak州のPulau(島)だろうということを想像したが、地図上で見るとPulau Pinang(ペナン島)よりも西に位置している。マレー半島とスマトラ島のちょうど真ん中辺り、マラッカ海峡のど真ん中である。

pulau-perak-copy2.jpg

不思議なのは進路を変更しても管制塔などはそれについて言及しないのかということ。素人の私には全く分からないが、普通こんなことがあってもそのことに関しての交信はないのか。

A偽パスポートを使って搭乗した人物は二人ともイラン人。うーん、イラン人は20年以上も前からこういうこと得意だからなぁ。私が昔知り合いだったイラン人にも、海外から他人のパスポートが送られてきていたようでした。彼はそれを使って日本を出国したらしい。

最初に分かったのは19歳の男子で、母親がドイツ・フランクフルトで待ち受けていたのだとか。もう一人は29歳。二人ともドーハからクアラルンプールへ2月28日に入国、そこで偽パスポートを受け取って今回このMH370便に乗り込んだ。
二人ともヨーロッパへの移民を希望していたという確証、またどのテロ組織にも属していないということも確認が取れた模様。

偽造パスポートでMH370に乗り込んだ二人
iranians_mh370_tmi_400_249_100.jpg

B搭乗者の複数の携帯電話が繋がる状態にある(あった)らしい。インターネットが使える状態になっているものもあったそうだ。これは何を意味するのか。少なくとも海の中ではないということではないのか。それから、繋がっている(いた)地点を逆探知したりということはできないのだろうか。犯罪捜査の時などにそういうことができるようなことを(ドラマでだけど)聞いたことがあると思うし、iPhoneみたいにFind My iPhoneみたいな機能がついているものもあるんだから、調べられると思うんだけどなぁ。でも電池が切れたらお終い。iPhoneなんてもう繋がらないだろうな。

レーダーから消えた時点で燃料が7時間半の飛行に耐えられる分しか積まれていなかったのなら、消えた地点から7時間半でどこまで行けるのか地図上に円を描いてその中(広範囲であるのは分かるが)から他の状況を踏まえて(例えば携帯電話が鳴った地点が分かるのであればその辺から)探す地域を特定する、なんてことは・・・やってるはずだよなぁ。何で出て来ない?MH370。乗客乗員が餓死しちゃうよ。・・・まさか、ウイグル自治区に飛んでった?

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posted by りか at 23:50 | Comment(4) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボモまで・・・!!! - Bomoh、マレー語で祈祷師・呪医などの意

MH370が行方不明、しかも手がかりが全くないという状態で、とうとうボモまで投入のマレーシア。

ボモとは?こちらのサイトに詳しく書いてありましたので宜しければご覧下さい。

2日後にまたKLIAに戻ってきて続きをするという話なんですが、ということはこの時までに見つかる可能性はないということ?捜索範囲をマレー半島西側にまで広げているそうですが、本当に一体この航空機はどこに行ってしまったんでしょう?

このボモ曰く、飛行機は空か海の中にいるんだそうです。燃料が切れているので空はありえません。とすればやはり海中なのか。レーダーから消えたのが離陸後1時間くらいだということですから、その頃の位置だと近くに陸はありませんしね。パハン州の山の中に不時着とかってありえませんかねぇ・・・。

The mystery surrounding the missing Malaysia Airlines flight MH370 has captured the attention of a well-known “bomoh”, Ibrahim Mat Zin.

Ibrahim, who is known as Raja Bomoh Sedunia Nujum VIP, arrived at the Kuala Lumpur International Airport (KLIA) today, claiming to be invited by one of the country's top leaders, to help locate the missing plane using a spiritual method and prayer.

"We use fish trap hook and a bamboo binoculars to look and ask for the victims to be found as soon as possible," he said.

He was seen to have performed a prayer at the KLIA entrance.

"During my prayer, my eyes hurt and my vision turned black. I think the plane is still in the air or has crashed into the sea.

"I will come back here (to KLIA) in another two days after performing my prayers and I will bring something," he said.

Ibrahim also called on all quarters to pray for the safety those on board the missing flight.

The Raja Bomoh, who has 50 years of experience, became popular after offering his service to search for victims in several major cases, including in the Highland Tower tragedy, Kuala Dipang flood and the Mona Fendy murder case. – Bernama, March 10, 2014.

『見当たらないマレーシア航空会社飛行MH370を包むミステリーは、有名な「医療師」、イブラヒム・マットZinの注意を引きました。
イブラヒム(この人はラージャ医療師Sedunia Nujum VIPとして知られている)は、精神的な方法および祈願を使用して、見当たらない飛行機を見つけるのを支援するために国のトップのリーダーのうちの1人によって招待されることを主張して、今日、クアラルンプール国際空港(KLIA)に着きました。
「私たちは筌ホックおよび竹を使用します、できるだけ早く見つかる犠牲者を捜し尋ねる双眼鏡。」彼は言いました。
彼は、KLIA入口で祈願を行なったのを見られました。
「私の祈願中に、私の目は痛みます。また、私のビジョンは黒くなりました。
私は、飛行機はまだ空気中にあるか海に墜落した、と思います。
「私は、私の祈願を行なった後にさらに2日でここに(KLIAに)戻りましょう。また、私は何かをもたらしましょう」と彼が言いました。
イブラヒムは、さらに安全性のために見当たらない便に搭載されたものを祈るようにすべての地域に要求しました。
ラージャ医療師(この人は50の経験年数をしている)は、高地タワーの悲劇、Kuala Dipang洪水およびモナFendy殺人事件に含むいくつかの主な場合での犠牲を探索する彼のサービスを提供した後にポピュラーになりました。
?
ベルナマ、2014年3月10日。(エキサイト翻訳)』

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posted by りか at 02:51 | Comment(0) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今度はアジア人じゃなくってイラン人だって。この記事読んでるとこの人たち関係ないと思うけど。

消えたMH370便に偽パスポートで搭乗したという二人ですが、以下の記事を読むと私には今回のMH370行方不明には関係のないような気がします。彼らはヨーロッパ行きの安いチケットを購入したがっただけで、クアラルンプールから北京に行く飛行機に乗りたいという希望はなく、しかも最初は別々の飛行機である上にカタール航空とエティハド航空、共に北京経由でヨーロッパに行くルートではなく、(多分)バンコクから中東経由でヨーロッパに行くルートの航空券が用意されていたようです。

Two passengers who boarded MH370 with stolen passports are believed to be from the Middle East after a Financial Times report revealed that the tickets were bought by an Iranian in the Thai resort town of Pattaya.

The Financial Times exclusively reported that a Thai travel agent who booked the tickets for the men said she had been asked to make the travel arrangements by an Iranian contact.

Travel agent Benjaporn Krutnait, booked the tickets through a business contact whom she only knew as "Mr Ali". She said that his first request to book cheap tickets to Europe for the two men was made on March 1.

She told The Financial Times that it was quite common for people to book tickets through middlemen who then retake a commission.

Ali had asked for the cheapest route to Europe for his clients and did not mention the specific booking Kuala Lumpur-Beijing - unlikely behaviour by would-be terrorists.

Benjaporn initially reserved one of the men on a Qatar Airways flight and the other on Etihad. But the tickets expired when Benjaporn did not hear back from Ali.

The Financial Times said when Ali contacted her again on Thursday, she rebooked the men on the Malaysia Airlines flight through Beijing because it was the cheapest available.

A friend of Ali paid Benjaporn cash for the tickets, the paper reported, adding that there is no evidence that Ali knew the two men were travelling on stolen passports.

Benjaporn made the bookings through a China Southern Airlines office in Bangkok.

The two passengers were supposed to fly from Beijing to Amsterdam on Saturday. The passenger travelling as "Luigi Maraldi" was to fly on to Copenhagen and "Christian Kozel" to Frankfurt.

Interpol said it was investigating the passport holders and examining airport footage of the two men.

It is fairly common for fraudulent documents to be used on regional flights for illegal immigration or drug smuggling but the fact that the aircraft has disappeared has triggered speculation of a terrorist attack.

The two, who were of "non-Asian appearance", despite earlier reports, were travelling from Kuala Lumpur, one on an Italian passport and one on an Austrian passport. The passports were reported missing a year ago by the real Maraldi and Kozel, respectively.

The one-way tickets under those names were issued by a travel agency in Pattaya, eastern Thailand. – March 10, 2014.

『フィナンシャル・タイムズのレポートでは、チケットはパタヤのタイのリゾートタウンでイランに買収されたことを明らかにした後に盗まれたパスポートとMH370に乗り込んだ二人の乗客は、中東からのものであると考えられている。

フィナンシャル・タイムズは、排他的に男性のためのチケットを予約したタイの旅行代理店は、彼女がイランの接触によって旅行の手配をするように頼まれたと述べたと報じた。

旅行代理店Benjaporn Krutnaitは、彼女は"ミスター・アリ"として知っていたビジネスの接触を介してチケットを予約した。彼女は2人のためヨーロッパへの格安チケットを予約するために彼の最初の要求が3月1日に行われたと述べた。

彼女は、人々はそれから手数料を取り戻す仲介を通じてチケットを予約することはかなり一般的であったことをフィナンシャル・タイムズに語った。

アリは彼のクライアントのためにヨーロッパへの格安航空ルートを求めていた、特定の予約クアラルンプール - 北京は言及しなかった - 自称テロリストは低い行動を。

Benjapornは当初、エティハド上のカタール航空便や他の上の男性の1を予約しました。 Benjaporn戻っアリから聞いていないときには、チケットの有効期限が切れて。

フィナンシャル・タイムズは、アリは木曜日に、再び彼女に接触したときにそれは最も安い利用可能だったので、彼女は北京経由マレーシア航空のフライトで人を再予約と述べた。

アリの友人はチケットのBenjapornの現金を支払った、紙はアリは二人の男が盗まれたパスポートを走行して知っていたという証拠がないことを追加し、報告した。

Benjapornはバンコクの中国南方航空事務所を通じて予約をしました。

2人の乗客は、土曜日にアムステルダムに北京から飛ぶことになっていた。 「ルイージMaraldi 」として旅行する乗客は、フランクフルトにコペンハーゲンと「クリスチャンKozel 」へ飛ぶことだった。

インターポールは、パスポート保持者を調査し、 2人の空港の映像を調べると述べた。

詐欺文書は不法移民や麻薬密輸のための地域のフライトで使用されるが、航空機が消えてしまったという事実は、テロ攻撃の憶測をトリガしたのはかなり一般的である。

以前の報告にもかかわらず「非アジア人容姿」であった​​二人は、クアラルンプール、イタリアのパスポート上の1とオーストリアのパスポート上の1から進行した。パスポートは、それぞれの実MaraldiとKozel 、で一年前行方不明と報告された。

これらの名前の下に、一方向のチケットはパタヤ、タイ東部に旅行代理店が発行した。 - 2014年3月10日。』(Google翻訳)

(以上の記事は The Malaysian Insider http://www.themalaysianinsider.com/malaysia/article/paper-reveals-iranian-link-in-ticket-purchase-for-passengers-with-stolen-pa からの転載です。
Google翻訳は酷いものですが、ないよりはましということで載せています。)

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posted by りか at 01:49 | Comment(0) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月10日

え?まだ見つからないの・・・?

飛行機が行方不明になってから搭乗客の携帯電話を鳴らしたら繋がったけれど誰も出なかったとか、偽パスポートを使って搭乗した二人はアジア人だとか(そりゃアジア人の容姿をした人がイタリアやオーストリアのパスポートを持っていたっておかしくはないけど・・・いや、入国審査官の怠慢とも言えるわよね、インターポールのデータベースに二つのパスポートは盗難に遭ったとちゃんと載っていたそうだから。)とにかく行方不明になった機体と乗客についての情報はまるでなく。

ここに来て私達が普段「マレー人の対応は・・・」と思っているところに中国当局が噛み付いてきましたね。真面目にやっとんのかと。重要な案件を扱っているように見えないとの苦言が出ているようです。
ネット上には意見として「政府は入国管理官の勤務中のスマホ使用を制限すべきだ」なんてことまで書いてありました。確かに入国管理官が勤務中にスマホをいじる必要はないですよね・・・。銀行の行員はしょっちゅうスマホいじってますけど、日本とは違って顧客とのコミュニケーションにもLINEなどを使ったりしますから。

消息を絶ったところ付近を潜水艇で調べるなんてことはされているんでしょうか?どうも飛行機と船でしかされていないような記述にしか行き当たらないんですけれど。よく分かりませんけど、潜水艇を使うというのは非現実的なのかな?

どこかに無事に着陸しているとしても、今度は食料や水の問題が出てきますよね・・・飲まず食わずで3日間はむごい。水さえあればしばらく生きることはできますけれど・・・。

どこかで無事でいてほしいなぁ。

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posted by りか at 16:22 | Comment(0) | 公共の交通機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする